自撮りと他撮りで目が小さいのが分かっちゃう!可愛く撮る秘訣あります!

SNSという言葉があれよという間に広がり、今や老若男女問わずスマートフォンを持つ時代になりましたね。

そして「自撮り」という文化もスマートフォンになってから一気に流行しました。

今回はそんな自分で撮った「自撮り」と、他の人が撮った「他撮り」についてまとめてみましたので、

ぜひ最後までご覧くださいませ♪

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今やSNSの時代!インスタでの自撮りは「鉄板」です。

スマートフォンを持つようになってから、「LINE」「Twitter」「Facebook」

などのSNSは、現代社会に欠かせない存在となりました。

※LINEは意見が分かれますが、SNS自体がネットを通じて人々とコミュニケーションをとる

サービスの総称なので、タイムライン等機能によって立派なSNSとなります。

そんな中特に世界中からも熱い人気を博しているのがInstagram(インスタグラム)です。

念のため説明いたしますと、インスタグラムは無料で写真を共有できるアプリケーションで誰でも利用することができます。

操作はスワイプがメインで、

長押しで動画撮影も可能

閲覧者が分かる

ストーリー機能

など、非常にスマートフォンを重視しているアプリです。

そしてインスタが流行しだしてからというもの「自撮り」をする人が圧倒的に増えました。

スマートフォンはアプリが豊富ですから、SNOWやB612といった可愛い「自撮り神アプリ」を駆使し、

まるでモデルのような撮影ができてしまうわけです。

そしてインスタに投稿!!→いいねやコメントがもらえる

といった流れに非常に充実感を覚えます。

よっぽどのことがない限り炎上もしませんので、いいねやコメントがめちゃくちゃ嬉しいのです!

私もその一人です(笑)

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自撮りはOK、他撮りは目が小さいのが目立つ!

さて、先ほどはインスタでの自撮りについて熱く語っていきましたが、

他の人が撮影したいわゆる「他撮り」はどうでしょう。

これは私が現在も悩んでいるのですが、「なぜか目が小さい」んです!!!

奥二重なのに、それはそれは腫れぼったい一重に変身を遂げています…。

そりゃあ目を大きくするアプリなどを使えば多少マシになりますが「マシ」レベルなんです。

なんででしょうね、みんなで集まって撮った集合写真も顔がバーン!!!て存在感がすごいんですよね。

これはあまりにもショック・・・。

だったので、

どうしたら解決できるのかなぁと調べてみると色々面白いことがわかってきましたので、そちらを紹介させていただきます。

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写真写りのポイントはアゴの引き方にあった!

よく「小顔効果」という言葉を聞きます。

小顔に見せるために、

●上から撮ったり

●斜めから撮ったり

●はたまた隣にいる人を犠牲にして遠近法を使ったり・・・(笑)

そして「アゴを引く」というのもよく聞くかと思います。

この手法も非常に大事。

しかしよく考えてみてください。

言われるがままにアゴだけ引いてみましょう。

だいたいの方が二重アゴになっていませんか?

私も堂々の二重アゴです。

そこで大事なのが「首ごと引く」ことなんです!

細かく手順を説明しますと

まずアゴのことは一度忘れて、首を背中より後ろにするイメージで引きます。

そしたら自然と方も下に落ちるはずです。これで首が長く見えます!

そこまでできたらアゴを引いてみましょう!

歯を食いしばらない限り、二重アゴにはなりにくいと思います。

そしてさらに小顔効果を狙うなら「微笑みすぎない」こと!

全力で笑顔を作るとどうしても目が細くなってしまいます。

程よく笑うというのも難しいですが、笑顔を作ってみて目が細くなっていたらそのまま目だけを広げてみましょう。

最後は顔の少し前でピースでもなんでも手を使えば、何もしないよりだいぶ写真写りがよくなります。

まとめ

ここまで「自撮り」「他撮り」の色々なポイントをまとめてきましたが、一番説得力のある方法が

他人に撮られ慣れること」です。

とにもかくにも回数が問題。

これは写真に限らず様々な場面でも言えますよね。

勇気を振り絞って、今まで写真写りが悪かった方ほど自分から撮られに行きましょう!!

私もこの記事を作成していて身にしみました・・・!!

最後まで読んでいただき、誠にありがとうございました♪

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